2005年8月30日火曜日

TBSの特番

戦争の特番みました。
松たか子が主役だったやつね。

基本的に、戦争物としては現代的で凄惨さの色は薄く、純粋に人々の幸せを原爆(戦争)が奪った
というストーリだったのです。

で最後、舞台は現代に戻って当時生き残った人が涙ながらに語るという流れで終わったのですが、
最後のスタッフロールで当時の写真や映像をバックになだそうそうが流れるという構成が物凄く不愉快でした。

なだそうそうの曲調と映像の凄惨さが全く合わないしドラマ本編は丸くつくっておいて何故最後の最後に、
この映像なのかがわからない。

こう感じたのは、俺だけなのかなぁ?

1 件のコメント:

  1. 似たような印象、私もうけました。
    なんか、最初から割とちゃんと見ていたんですが、最後の最後でえ・・?なんで?っていうか、しっくりこないというか、何か違和感を感じました。
    まぁ構成がへたくそだなーと、別に私はそんなことできませんが1視聴者として思いました。

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